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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/07(木) 16:49:21.05 _USER9
    巨人で活躍したクロマティ氏、「私は選手の自己表現をもっと見たい」

     巨人史上最強の助っ人と呼ばれるウォーレン・クロマティ氏が、7月に宮城県石巻市で行われたリトルリーグ小学4・5年生の全国大会「MLBカップ」にゲストとして参加するために来日。

     クロマティ氏は、NPB史上屈指の助っ人として絶大な人気を誇った。メジャーリーグのモントリオール・エクスポズ(現在のワシントン・ナショナルズ)から巨人に加入したクロマティ氏は1984年から90年まで7シーズンに渡って活躍。1989年にはMVPに輝き、通算打率も.321をマークするなど輝かしい成績を誇っただけでなく、ヒットやホームランを放った後のバンザイパフォーマンスも有名だった。

     今回は2か月間、日本に滞在することになるクロマティ氏は東京ドームなどで公式戦を観戦。テレビでNPBや甲子園もチェックするなど、日本野球の現在地を観察した。その上で、日本野球に対する心からの提言をしている。

    「このことは言わせて下さい。私はテレビなどで日本のプロフェッショナルの野球のレベルを見ていてがっかりしています。レベルダウンしています。野球に対する関心、ファンの熱意は健在です。しかし、競技面でのレベルは少し落ちてますね。進化という部分というか、メンタル面の部分なのか、日本の野球はワンパターンと言ってもいいかもしれません。日本の野球はずっと同じで、サプライズというものが欠けています。言うなれば、全てが予想可能なのです。先頭打者がヒットを打てば、次の打者はバントする。驚きという要素、本能と呼ぶべきものが足りません。ベースボールと野球はリズムが違いますね。依然としてあまりに組織立っているというか。ですから、私は選手の自己表現をもっと見たいと思っています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010004-fullcount-base&p=2

    no title

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/04(月) 16:53:01.46 _USER9
    8月の月間打率は驚異の3割8分9厘、31日には投手としても先発登板し、4月の左太腿負傷による長期離脱から“二刀流”での復活を果たした大谷翔平(23)。ヤンキースのキャッシュマンGMが視察に訪れるなど、世界中から熱視線を浴びているが、そんな中、日本の記者たちの間に“仰天情報”が駆け巡った。なんと「大谷がソープランド通いをしている」というのだ。

    「埼玉県の大宮にある『W』というソープランドの待合室に大谷のサインが飾られているそうなんです。『人目を忍んで通っているのでは?』『断わりきれずサインしたのか』と話題になったのです」(スポーツ紙記者)

    これは現地で確認するほかない。本誌記者が『W』に潜入して待合室を見渡せどサインは……ない。仕方なく店員に聞くと、平然とこう答えた。

    「事情があって撤去したんです。もとはオーナーが大谷選手の大ファンで知人から譲り受けたもの。大谷選手が店に来たことがあるわけではないんです」(同前)

    店員はお茶を濁すが、こんな「事情」だった。

    「サインのことを伝え聞いた球団関係者が外すように掛け合ったそうなんです」(別のスポーツ紙記者)

    日本ハム広報担当は、本誌の取材を受けて店側に確認したとした上で、「誤解を招くような掲出は止めていただきたいと求め、以後も同様のことがないよう注意を促した」という。大谷には寝耳に水のメーワクな出来事だったわけだが、風俗店にまでサインが飾られるとは、“有名税”も規格外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00000022-pseven-spo
    9/4(月) 16:00配信