タグ:サッカー

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/06(水) 08:33:51.36
    4chan,reddiより

    (オーストラリア)
    岡崎ーーーーー、何やってんだよ

    (オーストラリア)
    うちがW杯に出場するか否かを決定する試合にしては猛烈に退屈だな

    (オーストラリア)
    日本人はなぜフィニッシュ出来ないんだ?

    (オーストラリア)
    信じられない

    (オーストラリア)
    恥ずべきパフォーマンスだ

    (オーストラリア)
    かなりスローな試合だ
    恐らく高気温と高湿度のせいだろう
    特に本田はかなり疲弊しているように見える
    あのCAM(柴崎)と、CFW(岡崎は)上手く連携出来ていない

    no title

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/01(金) 18:51:35.96 _USER9
    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は9月1日、2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選第9戦のオーストラリア代表戦から一夜明けて記者会見に臨んだ。

    日本は前日のオーストラリア戦で2-0の勝利を収め、6大会連続のW杯出場を決めた。しかし、試合後の会見で「実は私は、プライベートで大きな問題がありました。みなさん、ご存じないかもしれませんが、私はその問題があることで、この試合を前に、帰ろうかなと思ったくらい大きな問題です」と詳細は明かさなかったものの、私生活のことで日本代表を離れる考えがあったことを明かしていた。さらに質疑応答に応じず、そのまま会見場を後にしたことで、去就が不透明になっていた。

    一夜明け、会見に臨んだハリルホジッチ監督は「一部の方は残念に思うかもしれませんが、私はここで仕事を続けます」と続投を明言した。

    9/1(金) 18:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000026-goal-socc 

    worldcup


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/08/30(水) 22:56:28.72 _USER9
    W杯ロシア大会アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に臨む日本代表23人と背番号が、アジア・サッカー連盟(AFC)公式サイトで発表された。

     試合開始90分前まで変更可能なリストだが、ベンチ外の危機もささやかれていたFW本田圭佑(パチューカ=4番)やMF香川真司(ドルトムント=10番)はメンバー入り。

    ベンチ外の4人はDF植田直通(鹿島)DF三浦弦太(G大阪)MF小林祐希(ヘーレンフェイン)FW武藤嘉紀(マインツ)になっている。AFCが発表した日本のメンバーと背番号は以下の通り。

     【GK】

     1 川島永嗣(メッス)

     12 東口順昭(G大阪)

     23 中村航輔(柏)

     【DF】

     3 昌子源(鹿島)

     5 長友佑都(インテルミラノ)

     19 酒井宏樹(マルセイユ)

     20 槙野智章(浦和)

     21 酒井高徳(ハンブルガーSV)

     22 吉田麻也(サウサンプトン)

     【MF】

     2 井手口陽介(G大阪)

     4 本田圭佑(パチューカ)※日本協会の発表はFW

     6 高萩洋次郎(東京)

     7 柴崎岳(ヘタフェ)

     10 香川真司(ドルトムント)

     16 山口蛍(C大阪)

     17 長谷部誠(フランクフルト)

     【FW】

     8 原口元気(ヘルタ)

     9 岡崎慎司(レスター)

     11 久保裕也(ヘント)

     13 乾貴士(エイバル)

     14 杉本健勇(C大阪)

     15 大迫勇也(ケルン)

     18 浅野拓磨(シュツットガルト)

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1880254.html

    no title

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/08/30(水) 03:36:42.50 _USER9
    【UAE 2-1 サウジアラビア W杯アジア最終予選】

     現地時間29日に行われたワールドカップ(W杯)・アジア最終予選のUAE対サウジアラビアは、2-1でホームのUAEが勝利した。サウジアラビアが敗れたことで、日本代表はW杯本大会出場に前進している。

     最終予選グループBで首位の日本を勝ち点1差で追うサウジアラビアは、9月5日の最終戦がホームでの日本戦。UAEに勝って暫定首位に浮上したいところだ。日本にとってはUAEがサウジアラビアから勝ち点を奪うことが望ましい状況だが、日本代表を苦しめたオマル・アブドゥラフマンは負傷のため先発を外れた。

     試合は序盤からサウジアラビアのペース。19分にペナルティエリア内で倒されたというジャッジでPKを得ると、PKを獲得したアル・アービドが決めて順調にゲームを進める。

     しかし、UAEはスーパープレーですぐに追いついた。21分、右からの低いクロスを受けたマブフートが極上のトラップでボールをコントロールすると、冷静にゴールを決めて1-1とする。

     それでも、サウジアラビアが主導権を握る展開は変わらない。ほぼ一方的にサウジアラビアがボールを支配し、勝ち越しの瞬間を待つ。

     だが、UAEは再びスーパープレーでゴールを奪った。60分、カリルがボールを受けて前を向くと、右足で強烈なミドルシュートを突き刺してUAEが逆転に成功した。

     サウジアラビアは猛攻を仕掛けるが、UAE守備陣が奮闘して1点差のまま時間が経過していく。終盤はサウジアラビアに焦りもあり、思うように攻めきれない。

     結局、5分のアディショナルタイムでもサウジアラビアは同点ゴールを奪えず、試合は2-1でUAEが勝利した。

     この結果、日本は仮に31日のオーストラリア戦で勝ち点を得られなくても、最終節サウジアラビア戦ドロー以上でW杯出場権を獲得することができる状況となった。

    【得点者】
    20分 0-1 アル・アービド(サウジアラビア)
    21分 1-1 マブフート(UAE)
    60分 2-1 ハリル(UAE)

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/30/post228593/