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    1: 名無しさん 2017/09/17(日) 01:22:46.92 ● BE:659060378-2BP(4000)
    5.8インチのiPhone Xは
    5.5インチの8 Plusよりディスプレイが小さい

    インチ=ディスプレイの大きさではない

    実は、5.8インチのiPhone Xは、
    5.5インチのiPhone8 Plusより小さいのです。
    そんな馬鹿な、と思う方もいるでしょう。
    しかし、ディスプレイのサイズを表す上での「インチ」とは、
    縦の長さではなく、対角線の長さなのです。

    iPhone Xはアスペクト比(縦と横の比率)が2.17:1で、
    iPhone8 Plusの16:9(≒1.78:1)よりも縦長です。
    したがって、語弊を覚悟で言えば、もともとiPhone Xの対角線は、
    iPhone8 Plusよりも数値として長くなりやすいのです。

    つまり、iPhone Xが5.8インチだからといって、
    それだけで5.5インチのiPhone8 Plusよりも
    スクリーンが大きいわけではありません。

    幸いにも、AppleはiPhone XとiPhone8 Plusの画面解像度を公開しています。
    分かりやすいよう、ピクセル単位の画面解像度を、
    ポイント単位に換算すると以下のとおり
    (iPhone8 PlusとiPhone Xは1pt=3px)。

    iPhone Xの推定スクリーンエリア:
    375 * 812 = 304,500ポイント

    iPhone 8 Plusの実質的スクリーンエリア:
    414 * 736 = 304,704ポイント

    https://iphone-mania.jp/news-183293/

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/10/02(月) 19:52:54.90 _USER9
    相次ぐiPhone8 Plusのバッテリー膨張、Appleが調査を開始 - iPhone Mania
    https://iphone-mania.jp/news-187584/
    2017年10月1日 15時37分

    iPhone8 Plusのバッテリーが膨張したという報告が複数ユーザーから寄せられたことを受け、Appleが本格的に調査を始めたことが分かりました。同社にとって、何としてでも避けたいのは、昨年に未曾有のリコール事件を起こしたGalaxy Note 7の二の舞いです。
    原因究明に向けて調査を開始

    英メディアThe Independentによると、台湾や日本で相次いで発生したiPhone8 Plusのバッテリー膨張事故を受け、Appleが内々に調査を始めたようです。ニュースサイトAppleInsiderも、Appleの関係者からこうした事実を確認したと述べており、同社が「単なる偶発的な事故」として片付けるのではなく、原因究明に取り組んでいることが分かってきました。

    ただ、iPhone8 Plusに限ったことではなく、過去にバッテリーが膨張したとして持ち込まれたiPhoneについても、Appleは同様に調査を行っており、今回だけが特別というわけではありません。
    報告された事例はともに購入直後

    iPhone8 Plusのバッテリー膨張事件は、台湾と日本でほぼ時を同じくして発生しました。

    iPhoneが昨日より膨らんでる。
    Apple、早く回収しにきて!
    9:36 PM - Sep 25, 2017
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    台湾のユーザーは購入してから3日目、日本のユーザーは端末が到着した時点で、バッテリーが膨張してパネルが筐体から剥がれていたと述べており、いずれのケースも不適切にiPhone8 Plusを扱ってはいないとみられています。

    ただ、AppleInsiderが9月30日に、5カ所のApple Genius Barに対して調査を行ったところ、バッテリーが膨張したiPhone8/8 Plusが持ち込まれた事案はなかったとのことで、かなり珍しい事故だと考えられます。

    Galaxy Note 7の再現は避けたい

    今回の事態を、Appleが重く捉えるのも無理はありません。昨年の同時期、ライバルのSamsungが世に送り出したフラッグシップモデルGalaxy Note 7が、世界各地で相次ぐ発火事故を起こし、最終的に全端末を対象としてリコールとなっており、消費者がことさら同様の事故に敏感だからです。このリコールによって、数百万台分のユーザーがAppleへ流れた、とも言われています。

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/24(日) 01:45:13.93 _USER9
    https://news.careerconnection.jp/?p=40817

    キャリコネ編集部2017.9.23
    月額1980円でフードシェアリング

    年間約642万トンに及ぶ日本の食品ロス。その量は、国連が食糧難に苦しむ国々に援助している総量の約2倍に相当する。

    そんな中、IT会社のSHIFFTは、”食品ロスを減らしたい飲食店”と”安く購入したい利用者”をマッチングするプラットフォーム「Reduce Go」を開発した。現在、年中のリリースに向け準備中だという。

    同サービスでは、スマートフォンアプリで周辺のレストランやカフェ、小売店などで余剰食品を提供している店舗を検索し、1日2回まで受け取ることができる。費用は月額1980円の使用料のみで、それ以上支払うことはない。

    「海外のフードシェアリングモデルが、日本でも成功するとは限らない」

    今年4月に公式サイトを公開して以降、事前登録ユーザーに約4000人から応募があったという。同社取締役の上村宗輔さんはキャリコネニュースの取材に、

    「加盟店舗には、主にパン屋などの小売店、フレンチ、コーヒーショップなどから声があがっており、現在もジャンルを問わずさまざまなお店を募集しています。またテイクアウトだけでなく、余剰品を店内で召しあがっていただくことも想定しています」

    と話す。同サービス開発の経緯について上村さんは「元々レストランで働いていて、食品ロスのことがずっと頭にあったんです」という。

    「世の中のためになるサービスを作りたいと考え、思い浮かんだのが『食品ロス』。調べていくと、特に欧米ではこのような『フードシェアリング』のサービスが盛んに行われていることが分かりました」

    一般的な欧米のフードシェアリングサービスは、店舗側が値引きをした商品をインターネットに掲載し、購入者が店舗まで取りに来るというもの。国内でも同様のサービス提供をしている企業があり、上村さんは

    「食品ロスの問題は昔からありましたが、ITの普及でこのような『フードテック』サービスは今後さらに増えていくと考えられます。しかし海外のモデルが、必ずしも日本でも成功するとは限りません。そのため日本に適した形に変化させ、提供することを決めました」
    と説明し、同社の強みは「月額制」であると話した。

    店舗側は「可能であればディスカウントしたくない」

    加盟店舗には費用がかからず、利用者から得た月額使用料の59%が提供の多寡に関係なく均等に還元される。

    多くの店舗は、常に食品廃棄費用が発生しているという。同サービス導入後はその費用が削減され、「Reduce Go」で得た収益がプラスされる。店舗側にとっては安定した収益源になる。また上村さんは、

    「店舗側は『可能であればディスカウントして販売したくない』と考えています。なので食品ロスを減らす取り組みのため、余剰食品を”寄付”という形で提供してもらいます。社会貢献活動なので、店舗側のブランド向上にもつながると考えています」

    と話す。営利目的としないことで余剰食品の出し惜しみを無くして消費につなげ、店舗側の通常業務に差支えがないよう値段設定の手間も省いた。

    今後の目標について上村さんは「まずは東京23区を対象に実施し、後々は全国展開できればと考えています」と語っている。

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/23(土) 11:30:19.56 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    米アップル<AAPL.O>が22日に発売した新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)8」のアジアでの滑り出しはこれまでと比べ低調となった。11月初めのアイフォーン「X(テン)」の発売を前に買い控えが見られた。

    オーストラリアのシドニー中心部のアップルストアではこれまで新製品発売時に数百人が集まり行列を作っていたが、ロイターが確認したところ、22日の開店前に並んだ人数は30人に満たなかった。

    アップルストア前に列をなす人の数はオンライン販売の利用拡大に伴い、ここ数年減少しているが、アイフォーン8に関してはさえない評価も影響しているようだ。

    シドニーのアップルストアで最前列にいた並んでいたMazen Kouroucheさんは「アイフォーン7とかなり似ている。新たな機能はそれほど多くない」と語った。

    一方、中国ではカメラ性能の改善が購入の理由の1つとの声が聞かれた。

    中国のミニブログ「微博(ウェイボー)」では、アイフォーン8とXに関する投稿が過去2機種の発売前に見られた水準を下回り、消費者の関心が比較的低いことが示された。

    アイフォーン8の先行予約がこれまでの水準を下回るとの投資家懸念が反映し、アップル株価は21日の米株市場で一時152.75ドルと約2カ月ぶりの安値まで下落した。

    iTWire.comのテクノロジー・エディター、Alex Zaharov-Reutt氏は、アイフォーン8は新機種がほしいが、Xに999ドルも払いたくない人向けだと指摘した。

    http://toyokeizai.net/articles/-/189946