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    koizumi-shi

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/10/01(日) 22:20:57.70 _USER9
    朝日新聞2017年10月1日21時55分
    http://www.asahi.com/articles/ASKB16R02KB1UTFK015.html

    街頭演説する小泉進次郎氏=1日午後4時51分、東京都練馬区、又吉俊充撮影

    ■小泉進次郎・自民党筆頭副幹事長(発言録)

    特集:2017衆院選
    タイムライン:衆院選2017 発言録

    まだまだ複雑で、よくわからないが、あえて単純に今回の選挙の構図を言えば、「責任対無責任」の戦いだ。(小池百合子・東京都知事は)無責任。都知事選、いつやったか。去年だ。(衆院選に立候補すれば)都政を投げ出す無責任。逆に、出なければ出ないで無責任。なぜか。

    せっかく民進党をなくしたのに、出てくれないんですか。出ても無責任、出なくても無責任の、「無責任のジレンマ」に陥った

    souji_shinbunshi

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/10/01(日) 19:11:32.22 _USER9
     共同通信社は9月30日、10月1日の両日、衆院選に向けて有権者の支持動向などを探る全国電話世論調査(第2回トレンド調査)を実施した。小池百合子東京都知事が代表の新党「希望の党」が結成後、初の調査となる。比例代表の投票先政党は自民党が24.1%で、希望の党が14.8%となった。内閣支持率は40.6%、不支持率46.2%となり、前回調査(9月23、24日)から逆転した。

     前回調査では、希望の党について「小池氏の側近らが結成する新党」と質問していた。

     自民、希望以外の比例代表投票先は、公明党が4.9%、共産党が4.9%、日本維新の会2.4%、自由党0.3%、社民党0.1%、日本のこころ0.4%となった。「まだ決めていない」は42.8%。

     衆院選後、衆参両院で指名される次期首相について、安倍晋三首相(自民党総裁)と小池氏のどちらが望ましいか尋ねたところ、安倍氏が45.9%、小池氏は33.0%だった。「分からない、無回答」は21.1%だった。〔共同〕

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21759370R01C17A0PE8000/ 

    Governor_Koike


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/28(木) 07:10:49.12 ● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典
    小池新党へ合流で、安倍首相が落選の危機

    ==“大野党連合”誕生でパニックに陥る自民党==
    小池新党はすでに日本維新の会との選挙協力を始めている。一方、民進党は自由党との合流も視野に入れ、社民党との連携も模索していた。小池新党と民進党、この二つが事実上合流するということは、すなわち非自民の“大野党連合”が実現するということである。政権交代の可能性が、これで一気に現実味を帯びてくる。

    菅直人元首相もブログでこう書いている。〈野党第一党の民進党と人気絶大の小池新党が実質的に合流すれば、一挙に自民党に代わる政権交代も夢ではありません〉。

    毎日新聞の緊急世論調査によると、衆院選での投票先は自民党29%に対して希望の党18%、民進党8%だった。二つが合流するだけで自民党に拮抗する。これに自由、社民、維新が乗れば逆転は間違いない。

    「今なら勝てる」と踏んだ安倍晋三首相の浅薄さがこうした事態を招いたわけだ。安倍氏が「国難突破」などと訳のわからないことを言っているのに対して、小池氏は「消費税凍結」と「原発ゼロ」を明確に掲げた。

    その中で忘れてはいけないのが自由党の小沢一郎代表の役割である。7月の都議選での都民ファーストの圧勝に目を細めていたともいわれている。近く小沢氏と小池氏の再会談がセットされるという情報もある。小沢氏の動きは今後も目が離せない。

    小池氏が本気で首相の座を狙うつもりなら自ら安倍首相の“刺客”となる山口4区ではないかという声がしきりだ。現職首相が落選するという日本の憲政史に残る前代未聞の選挙になるが、さてどうなるか。10月10日までにはすべてがはっきりするだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/yamaguchikazuomi/20170928-00076287/

    no title

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/23(土) 07:53:36.56 _USER9
    野党を叩き嫌韓を煽るブログ記事やYouTube動画、1本数十円のクラウドソーシングで大量生産されていた
    2017年9月22日11:43 by shishimaru | カテゴリー 社会 | タグ コラム

    今年2月から世を騒がせている森友学園、加計学園問題。国民の財産である国有地が不自然なほど安く売り渡されたり、需給を無視した偏差値30台の大学による獣医学部新設に100億円を優に超える巨額の補助金が交付されるなどしたことについて政府から十分な説明は行われておらず、半年が経過した今でも事態は収拾していません。

    そんな中、まとめブログやYouTubeでは、なぜか追及する側の野党を親の敵であるかのように叩き、国有地売却を決める権限などない野党議員が黒幕であるかのようなデマまで流されていたわけですが、その背景にはとんでもない構造がありました。詳細は以下から。

    まず見てもらいたいのが、業務をアウトソーシングするサイト「クラウドワークス」で募集されていた「保守(反民進・嫌韓)系まとめブログサイトの運営管理」という案件。


    仕事の流れは「嫌韓・嫌中・反民進・反日」などのニュースや記事を探し、キャッチーなタイトルを付けてニュース記事本文を貼り付け、ツイッターのつぶやきを埋め込むというもの。参考サイトとしてつい先日、全く罪のない番組制作会社を「反日」としてあげつらい、関係各所に多大な迷惑をかけた「アノニマスポスト」などが挙げられています。

    記事単価は1本50円で、1日5記事を30日間上げれば月額750

    以下ソース
    http://buzzap.jp/news/20170922-anti-opposition-party-blog-movie-crowdworks/