カテゴリ:人物 > アーティスト

    w700c-ez_f1586ca08bf94f14295c161a3baa0dc480005bf7cc1abd88


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/26(火) 21:15:52.10 _USER9
    トップアイドルでトップアーティストで歌姫と言えば、そう誰もが認める「浜崎あゆみ」さんです。・・・という認識は恐らく15年ぐらい前であり、現在はすっかりネットの「面白い人」になってしまったという印象が強いわけですが、路線は変えずあえて「浜崎あゆみ」を突っ走る彼女は正真正銘のアイドルなのかもしれません。

    さて浜崎あゆみさんが一時期すごく強そうになっているなどとネットで話題となり、その後紐で中に舞うなどのジャニーズ顔負けの華麗なパフォーマンスもネットで話題となっておりました。もはや浜崎あゆみさんは、ネットでいろいろな意味でのカリスマになりつつあるわけでして、まさに「インスタ映え」な芸能人と言えます。

    そんな彼女がインスタグラムで後悔している写真がまた話題となっておりこちらがその写真です!

    no title

    御覧ください。「浜崎あゆみ」がそば屋でメニューを見ております。シャネルのニットにサングラス。この格好でそば屋とはもはや「違和感」しか感じないわけですが、天下の浜崎あゆみさんだからこそ出来るスタイル。

    一般人が同じことをすれば当然場違いです。ちなみにこのそば屋は「更科(さらしな)」というそば屋のようです。皆様もこのスタイルでそば屋に「どや顔」でオーダーすれば、一気に「浜崎共和国」の人間になれるのかもしれません。

    http://dailynewsonline.jp/article/1358842/
    2017.09.26 17:40 秒刊サンデー

    32210045_72619


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/23(土) 15:27:23.08 _USER9
     2018年の9月16日をもって引退することを発表した歌手の安室奈美恵。40歳の誕生日を迎えた9月20日に突如、自身の公式サイトで引退を表明し、歌姫の決意に日本じゅうが大騒ぎとなり、今なおショックが続いている状況だ。

     安室といえば、1990年代半ばに小室哲哉プロデュースによる楽曲でミリオンセラーを連発。96年に発売された「Don't wanna cry」で日本レコード大賞を受賞し、翌年も200万枚以上を売り上げた 「CAN YOU CELEBRATE?」で連続受賞。同時に細眉や厚底ブーツ、茶髪のロングヘアーなど安室の真似をした「アムラー」なる若者が一世を風靡して社会現象になった。常に第一線を走り続けた歌姫ゆえ、その功績は計り知れない。だが、そんな安室にも低迷していた時期があった。週刊誌の芸能担当記者は言う。

    「2000年代に入って一時、存在感がなくなりました。その頃、安室はヒップホップやR&Bに転向し、それまでのイメージとは違う姿にファンも違和感を覚えたのでしょう。ですが、周りから『人気低迷』と言われる中、テレビへの露出を減らしてストイックにR&B路線を追求。次第にそのパフォーマンスが『かっこいい!』と再評価され始め、2008年3月に発売された『60s 70s 80s』が、9年3カ月ぶりにオリコン・シングルランキングで首位を獲得。同年発売されたベストアルバムも1カ月で100万枚を突破しました。最近では、2015年9月から2016年2月にかけて行われた全国アリーナツアーで約40万人を動員したりと、見事“セカンドブレイク“を果たしたのです

     今回の引退報道では安室の人気ぶりが話題になりがちだが、実際は苦労を重ね現在の地位を築いたということだろう。そして、安室と同じく平成を代表する歌姫で、同じくセカンドブレイクを経験したアーティストが存在する。

    「それは宇多田ヒカル(34)です。作詞作曲の才能やインパクトのある歌声は世間に衝撃を与え、1999年にリリースされたファーストアルバム『First Love』は200万枚突破。安室と同様に若くして大ブームを巻き起こし一時代を築きました。しかし、2010年8月に『人間活動』に専念するということで、アーティスト活動を休止。結婚や出産を経て2016年4月に復帰し、8年ぶりにアルバム『Fantome』をリリースすると、オリコン週間ランキング初登場1位を獲得。CDが売れない時代にもかかわらず、特典も付けずに25万枚の売り上げを記録したのです。まさに、セカンドブレイクと言っても過言ではないでしょう」(前出の記者)

     もちろん、安室はブログやツイッターをやらない一方、宇多田は自身のツイートがたびたび話題になるなど、2人のスタンスは違う。だが、セカンドブレイクという点で共通していたのだ。

    「1度目の黄金期を経験した後に、2度目のブレイクを迎えるケースはかなり難しい。黄金期からさらに脱皮しなければならないのですからね。ゆえに、セカンドブレイクを果たしたということは本物である証拠でしょう。ジャンルは違いますが、有吉弘行(43)やヒロミ(52)など、芸人についてもそう言えます。安室も低迷期に実力を蓄え、再び黄金期を迎えていたわけですから、引退は本当に惜しいです」(同)

     大ヒット曲を放ったその後、姿を見なくなった歌姫たちは数多い。果たして今後、日本のミュージックシーンに第2、第3の安室&宇多田は出現するだろうか? 注目したいところだ。(ライター・丸山ひろし)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00000010-sasahi-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00000010-sasahi-ent&p=2

    キャプチャ

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/22(金) 05:40:23.55 _USER9
    9/22(金) 2:07配信
    朝日新聞デジタル

     ジャニーズ事務所を今月退所した元SMAPの稲垣吾郎さん(43)、草彅剛さん(43)、香取慎吾さん(40)の3人が22日、共同で公式ファンサイトを立ち上げた。

     サイトは「新しい地図」と名付けられ、3人のメッセージやファンクラブへの加入方法などが掲載されている。今後の活動などを告知していくという。

     SMAPは人気アイドルグループとして20年以上活躍し、昨年いっぱいで解散した。3人は8日、契約期間満了に伴い事務所を離れていた。

     サイトはhttps://atarashiichizu.com

     サイトでは冒頭、約50秒の動画とともに、次のメッセージが流れる。

     逃げよう。

     自分を縛りつけるものから。

     ボーダーを超えよう。

     塗り替えていこう。

     自由と平和を愛し、武器は、アイデアと愛嬌。

     バカにされたっていい。

     心をこめて、心を打つ。

     さあ、風通しよくいこう。

     私たちは、新しい地図。(滝沢文那)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000007-asahi-soci 

    w700c-ez_66af2edef43ba0eac62634e5ab9ff540f3ff9cffed5c4da3


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/19(火) 00:20:05.38 _USER9
     テレビ朝日系で10時間生放送された「ミュージックステーション ウルトラFES」(正午)で、「元気が出る超(ウルトラ)ソング」のベスト100が発表され、B’zの「ultora soul」が1位に輝いた。

     日本全国の小学生から60代の男女1万人にアンケートを実施。1位に輝いたB’z「ultora soul」には「1日頑張ろうと思う」「エナジーがあふれてる」「元気がみなぎる感覚」などの声が集まった。2位はウルフルズ「ガッツだぜ」。3位にZARD「負けないで」が入った。

     また、SMAPは7位「世界に一つだけの花」、19位「オリジナルスマイル」と2曲が選ばれ解散後も衰えない人気ぶりを見せた。その他、サザンオールスターズの「渚のシンドバッド」や、WANIMAの「ともに」などがランクインした。

     ◆トップ10
     1位「ultora soul」B’z
     2位「ガッツだぜ」ウルフルズ
     3位「負けないで」ZARD
     4位「恋」星野源
     5位「何度でも」DREAMS COME TRUE
     6位「栄光の架橋」ゆず
     7位「世界に一つだけの花」SMAP
     8位「キセキ」GReeeeN
     9位「愛は勝つ」KAN
     10位「R.Y.U.S.E.I」三代目 J Soul Brothers


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000217-sph-ent