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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/10/01(日) 07:18:07.88 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/08(金) 18:52:45.29 _USER9
     (セ・リーグ、阪神-DeNA、18回戦、8日、甲子園)阪神・鳥谷敬内野手(36)がDeNA戦で二回一死一塁、DeNA・井納から右中間に適時二塁打を放ち、プロ野球史上50人目の通算2000安打を達成した。 

     この瞬間を待っていた。第1打席、鳥谷のバットから快音が響く。二塁に到達すると、大きな拍手が起こった。「鳥谷コール」が続く。プロ14年目。名球界入りの条件となる通算2000安打に到達した。阪神所属時に達成したのは山内一弘、藤田平、金本知憲、福留孝介に続き5人目だが、偉大な先人たちもすべて決めたのはビジター球場だった。 

     球団史上初となる聖地での達成。さらに生え抜きでの達成は1983年の藤田以来、34年ぶり2人目となった。 

    ◆鳥谷 敬(とりたに・たかし)1981(昭和56)年6月26日生まれ。東京都出身。聖望学園高、早大を経て2004年D自由枠で阪神に入団。同年4月2日の巨人との開幕戦(東京D)でプロ初出場。11年に出塁率・395で自身初のタイトルを獲得。13年WBC日本代表。1メートル80、78キロ。右投げ左打ち。年俸4億円。背番号「1」 

     ◆阪神所属時に2000安打を達成した4選手のVTR 

     ★山内一弘 1967年10月14日のサンケイ(現ヤクルト)戦(東京)。あと「3」でダブルヘッダーを迎え、第1試合で1安打。第2試合で五回に中前打、八回に吉江から中前打を放った 

     ★藤田平 あと「1」で迎えた1983年5月3日の巨人戦(後楽園)。九回に角から左前打を放った 

     ★金本知憲 2008年4月12日の横浜(現DeNA)戦(横浜)。18打席無安打で迎えた七回に寺原から右前適時打で決めた 

     ★福留孝介 あと「2」で迎えた2016年6月25日の広島戦(マツダ)。四回の右翼線二塁打で王手をかけ、六回に二塁強襲内野安打で達成 

    サンスポ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000542-sanspo-base

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/07(木) 16:49:21.05 _USER9
    巨人で活躍したクロマティ氏、「私は選手の自己表現をもっと見たい」

     巨人史上最強の助っ人と呼ばれるウォーレン・クロマティ氏が、7月に宮城県石巻市で行われたリトルリーグ小学4・5年生の全国大会「MLBカップ」にゲストとして参加するために来日。

     クロマティ氏は、NPB史上屈指の助っ人として絶大な人気を誇った。メジャーリーグのモントリオール・エクスポズ(現在のワシントン・ナショナルズ)から巨人に加入したクロマティ氏は1984年から90年まで7シーズンに渡って活躍。1989年にはMVPに輝き、通算打率も.321をマークするなど輝かしい成績を誇っただけでなく、ヒットやホームランを放った後のバンザイパフォーマンスも有名だった。

     今回は2か月間、日本に滞在することになるクロマティ氏は東京ドームなどで公式戦を観戦。テレビでNPBや甲子園もチェックするなど、日本野球の現在地を観察した。その上で、日本野球に対する心からの提言をしている。

    「このことは言わせて下さい。私はテレビなどで日本のプロフェッショナルの野球のレベルを見ていてがっかりしています。レベルダウンしています。野球に対する関心、ファンの熱意は健在です。しかし、競技面でのレベルは少し落ちてますね。進化という部分というか、メンタル面の部分なのか、日本の野球はワンパターンと言ってもいいかもしれません。日本の野球はずっと同じで、サプライズというものが欠けています。言うなれば、全てが予想可能なのです。先頭打者がヒットを打てば、次の打者はバントする。驚きという要素、本能と呼ぶべきものが足りません。ベースボールと野球はリズムが違いますね。依然としてあまりに組織立っているというか。ですから、私は選手の自己表現をもっと見たいと思っています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010004-fullcount-base&p=2

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/04(月) 16:53:01.46 _USER9
    8月の月間打率は驚異の3割8分9厘、31日には投手としても先発登板し、4月の左太腿負傷による長期離脱から“二刀流”での復活を果たした大谷翔平(23)。ヤンキースのキャッシュマンGMが視察に訪れるなど、世界中から熱視線を浴びているが、そんな中、日本の記者たちの間に“仰天情報”が駆け巡った。なんと「大谷がソープランド通いをしている」というのだ。

    「埼玉県の大宮にある『W』というソープランドの待合室に大谷のサインが飾られているそうなんです。『人目を忍んで通っているのでは?』『断わりきれずサインしたのか』と話題になったのです」(スポーツ紙記者)

    これは現地で確認するほかない。本誌記者が『W』に潜入して待合室を見渡せどサインは……ない。仕方なく店員に聞くと、平然とこう答えた。

    「事情があって撤去したんです。もとはオーナーが大谷選手の大ファンで知人から譲り受けたもの。大谷選手が店に来たことがあるわけではないんです」(同前)

    店員はお茶を濁すが、こんな「事情」だった。

    「サインのことを伝え聞いた球団関係者が外すように掛け合ったそうなんです」(別のスポーツ紙記者)

    日本ハム広報担当は、本誌の取材を受けて店側に確認したとした上で、「誤解を招くような掲出は止めていただきたいと求め、以後も同様のことがないよう注意を促した」という。大谷には寝耳に水のメーワクな出来事だったわけだが、風俗店にまでサインが飾られるとは、“有名税”も規格外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00000022-pseven-spo
    9/4(月) 16:00配信