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    koizumi-shi

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/10/01(日) 22:20:57.70 _USER9
    朝日新聞2017年10月1日21時55分
    http://www.asahi.com/articles/ASKB16R02KB1UTFK015.html

    街頭演説する小泉進次郎氏=1日午後4時51分、東京都練馬区、又吉俊充撮影

    ■小泉進次郎・自民党筆頭副幹事長(発言録)

    特集:2017衆院選
    タイムライン:衆院選2017 発言録

    まだまだ複雑で、よくわからないが、あえて単純に今回の選挙の構図を言えば、「責任対無責任」の戦いだ。(小池百合子・東京都知事は)無責任。都知事選、いつやったか。去年だ。(衆院選に立候補すれば)都政を投げ出す無責任。逆に、出なければ出ないで無責任。なぜか。

    せっかく民進党をなくしたのに、出てくれないんですか。出ても無責任、出なくても無責任の、「無責任のジレンマ」に陥った

    キャプチャ


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/10/02(月) 04:49:33.92 _USER9
    トランプ氏 「北朝鮮との交渉は時間の無駄」
    毎日新聞2017年10月2日 00時31分(最終更新 10月2日 01時18分)
    https://mainichi.jp/articles/20171002/k00/00m/030/151000c

     トランプ米大統領は1日、北朝鮮側に対話の意思があるか打診していると明かしていたティラーソン国務長官に「(北朝鮮との)交渉は時間の無駄」だと伝えたとツイートした。米国務省のナウアート報道官は9月30日の声明で「北朝鮮側は非核化について関心も対話の用意も示していない」と述べていた。

     トランプ氏は弾道ミサイル発射を繰り返す北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長を「ロケットマン」とやゆし「エネルギーを浪費するな、レックス(ティラーソン)。我々はやるべきことをやる」と述べた。

     ティラーソン氏は30日、訪問先の中国・北京で同行記者団に「(北朝鮮に)話し合いたいか、と聞いている。平壌とは複数の外交ルートがある」と発言していた。

     ナウアート報道官も声明で北朝鮮側と複数の交渉チャンネルの存在を認めた。一方、米国が「北朝鮮の体制崩壊や非武装地帯(DMZ)北への兵力展開に関心はないと確約」したが、北朝鮮側は非核化のための対話に関心を示していないと明かした。【岩佐淳士】

    Governor_Koike


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/28(木) 07:10:49.12 ● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典
    小池新党へ合流で、安倍首相が落選の危機

    ==“大野党連合”誕生でパニックに陥る自民党==
    小池新党はすでに日本維新の会との選挙協力を始めている。一方、民進党は自由党との合流も視野に入れ、社民党との連携も模索していた。小池新党と民進党、この二つが事実上合流するということは、すなわち非自民の“大野党連合”が実現するということである。政権交代の可能性が、これで一気に現実味を帯びてくる。

    菅直人元首相もブログでこう書いている。〈野党第一党の民進党と人気絶大の小池新党が実質的に合流すれば、一挙に自民党に代わる政権交代も夢ではありません〉。

    毎日新聞の緊急世論調査によると、衆院選での投票先は自民党29%に対して希望の党18%、民進党8%だった。二つが合流するだけで自民党に拮抗する。これに自由、社民、維新が乗れば逆転は間違いない。

    「今なら勝てる」と踏んだ安倍晋三首相の浅薄さがこうした事態を招いたわけだ。安倍氏が「国難突破」などと訳のわからないことを言っているのに対して、小池氏は「消費税凍結」と「原発ゼロ」を明確に掲げた。

    その中で忘れてはいけないのが自由党の小沢一郎代表の役割である。7月の都議選での都民ファーストの圧勝に目を細めていたともいわれている。近く小沢氏と小池氏の再会談がセットされるという情報もある。小沢氏の動きは今後も目が離せない。

    小池氏が本気で首相の座を狙うつもりなら自ら安倍首相の“刺客”となる山口4区ではないかという声がしきりだ。現職首相が落選するという日本の憲政史に残る前代未聞の選挙になるが、さてどうなるか。10月10日までにはすべてがはっきりするだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/yamaguchikazuomi/20170928-00076287/

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/27(水) 09:51:05.71 _USER9
    【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は26日、ホワイトハウスでスペインのラホイ首相と会談後に記者会見し、北朝鮮に対する軍事攻撃について、「第2の選択肢だ」とした上で、「準備は万全だが、これを選択すれば北朝鮮は壊滅的打撃を受ける」と警告した。

    米朝の首脳間で非難の応酬が激化していることに関しては、北朝鮮が挑発的な言動を始めたのに対抗しているだけだと述べ、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は「口にすべきではないことを言っている」と非難した。

    さらに、歴代米大統領が北朝鮮への対応で失敗し、「私に大変な難題を残した」とした上で「私がその難題を解決する」と言明した。

    配信2017.9.27 07:54更新
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/world/news/170927/wor1709270020-n1.html

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/24(日) 17:03:33.27 _USER9
    北朝鮮、長続きしない=米大統領が警告

     【ワシントン時事】トランプ米大統領は23日、北朝鮮の李容浩外相が同日行った国連総会での演説について「ちびロケットマン(金正恩朝鮮労働党委員長)の考えを繰り返したのであれば、彼らは長くないだろう」とツイッターで警告した。

     北朝鮮は核実験などを受けて国際的な経済封鎖に直面。トランプ氏は北朝鮮が核・ミサイル開発を継続すれば、体制維持が困難になると示唆したとみられる。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000031-jij-n_ame