カテゴリ: 陰謀

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/12(火) 20:14:33.20 _USER9
    ちょっと心配なレベル?鶴田真由が書いた「オカルト本」の「ぶっ飛んだ中身」!

     1980年代後半にデビューし、現在も映画やドラマで活躍を続ける女優の鶴田真由。今年47歳を迎えた彼女だが、相変わらずの美貌を保ち、女優としてのキャリアを重ねている。

     そんな彼女は今年6月に「神社めぐりをしていたらエルサレムに立っていた」と題した旅エッセイの自著を刊行。同書は、大型書店の旅行書コーナーに平積みされ、売上も上々のようだが、その内容から彼女を心配する声も上がっている。

    「最初は『面白そうだ』と思って手に取ったのですが、読み進めるうちに鶴田さんが“オカルト系のエキセントリックな人”のように思えてきました」と語るのは構成作家だ。

     いったい、どのような内容の本なのか。

    「日本国内で『古事記』をたどる旅をしていた鶴田さんが、行く先々で『エルサレム』との関連性に気づき、イスラエルに旅立つという内容です。読みやすい文章で展開もスリリングなんですが、荒唐無稽としか言いようのないこじつけのオンパレード。推測の形ではあるものの、本気で書いているのだとしたら、ちょっと大丈夫か?というレベルのオカルト本でした」

     そこまで驚かれてしまった同書の鶴田による記述とは──。

    「徳島県の剣山に『ユダヤの三種の神器』が隠されている、ユダヤの預言者が伊勢神宮にたどりついていた、童謡の『かごめかごめ』の歌詞はユダヤを意味していた等々、とにかくユダヤ関係のこじつけ尽くし。彼女がこれらの根拠として挙げているのも、オカルト系のサイトやオカルト本ばかりで『鶴田さんは誰かに相当感化されてしまったのか』と思いました」(前出・構成作家)

    http://www.asagei.com/excerpt/88548

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/08/28(月) 19:14:41.05 _USER9.net
    ■ロシア国営テレビがロスチャイルド一族を紹介する番組を放送

    今年3月20日、 NWO(新世界秩序)の最大の推進者である大富豪一族の当主で銀行家のデイヴィッド・ロックフェラー氏が101歳で死去したことは記憶に新しい。このロックフェラー家三代目当主の死去は世界中のニュースで報じられたが、ロシア国内でも大々的に報じられたという。

    そればかりではない。ロックフェラー氏の訃報を伝えた舌の根の乾かぬ4月2日、ロシア国営放送「チャンネル1」では、ロックフェラー一族に勝るとも劣らない影のスーパーパワーであるロスチャイルド一族を紹介する番組を放送していたのだ。

    番組の内容は、フランス革命の年代にまでさかのぼってロスチャイルド家の人間たちが着々と富を築き上げて権力を掌握し、今や世界中の銀行を手中に収め地球規模で政治経済をコントロールしている勢力であることを解説。 一族の現在の総資産は3兆5000億米ドル(388兆円)と紹介している。

    このように強大な影響力を持つ一族でありながら、歴史教科書にも登場せず人々の話題にもあまりのぼらないのは、一族の中の“鉄の掟”とメディア支配によるイメージ操作が働いているからだと説明している。一族メンバー間の“鉄の掟”とは、絶対に資産を公開しないこと、絶対に法廷に立たないこと、遺言を文書で残さないことの3つであるという。そしてこの“鉄の掟”はこれまで破られたことがない。

    メディア支配については、フランスの日刊紙「リベラシオン」、イギリスの週刊新聞「エコノミスト」、日刊紙「デイリー・テレグラフ」の実質的オーナーであり、国営放送「BBC」の経営トップのマルクス・アギアス氏はロスチャイルド一族の一員である。

    番組放送の意図はロシアの一般国民にロスチャイルド家の存在を“啓蒙”することにあるのは明らかだが、番組の最大の特徴は映像素材として1940年に制作されたナチスのプロパガンダ映画の映像が多く使われている点だ。

    この時代のナチス・ドイツでは“反ユダヤ主義”を盛り立てるために、こうしたプロパガンダ映画が国策として作られていたのだ。

    ■ロシアが国際金融システムから脱却、独立か!?

    この番組に国際的なメディア監視機関であるMEMRI(中東報道研究機関)が敏感に反応。
    なんと番組の音声を英訳して自身のサイトで紹介したのである。

    番組内でも使われている映像の一部がナチスのプロパガンダ映画であることを伝えてはいるが、MEMRIはそれがあまり明示的ではないことを問題にしており、そしてこうしたナチス時代の映像をロシアのテレビ局が放送するのは極めて珍しいことであると指摘している。

    ロシアの国営テレビが、ナチスのプロパガンダ映画の映像を使ってまでして国民に発信したい番組だったということにもなるが、その裏にはもっと深い意図があるのだろうか? オ
    オルタナティブ系オンラインジャーナルの「Disclose.tv」の記事では、この番組の放送とその内容には、プーチンの思惑が色濃く反映されているという。

    1991年末のソ連崩壊後、ロシアでは資本主義導入の名のもとに「オリガーキー」と称されるロスチャイルド家の息がかかった特権的新興財閥がいくつも勃興し、国家と国民を脅かすほどまでに台頭してきた経緯がある。

    新リーダーとしてプーチンは、これらオリガーキーとの全面対決に挑みほぼ駆逐することに成功した。 国内の“オリガーキー退治”を成し遂げた格好のプーチンだが、ロックフェラー氏の死去のタイミングをうまく活用して次に目指すのは、ロスチャイルド家が多大な影響を及ぼす国際金融システムからの独立であるということだ。そしてこのプーチンの意思を広く国民に知らしめるためにこの番組が制作され放送されたということである。

    インサイダー情報によれば現在、ロシアは独自の銀行システムの立ち上げを準備しているという。そしてもちろん、これはロスチャイルド家に代表される“国際的オリガーキー”の影響力から距離をとり、独立を目指するものになる。具体的には1973年に設立した国際決済システムであるSWIFT(国際銀行間通信協会)への依存度を段階的に低めていくということだ。SWIFTはロスチャイルドの影響力が強いことでも知られている。

    ソ連崩壊直後の金融危機の真っ最中、ロシアの人々は家庭菜園で食物を確保し、物々交換も幅広く行われていたという。現在の“オリガーキー”が支配する金融システムに対抗できる素地はじゅうぶんにあるといえるのかもしれない。今後のロシア情勢は、金融面についてもチェックを怠れないようだ。

    http://tocana.jp/2017/08/post_14178.html

    mars


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/01(金) 14:22:46.43 _USER9
    火星とは実に疑惑の多い惑星で、常にさまざまな陰謀論や憶測が飛び交っている。トカナにおいても読者諸兄から毀誉褒貶たまわりながら、それら数多の疑惑を紹介してきた。火星に展開するアメリカの軍事施設について、文明の存在をうかがわせる巨大ピラミッドについて、地面に表出した生首について、等々……。

    今回は少し目線を変えてみて「そもそもNASAが発表している火星の写真ってホントに火星で撮影されたものなの?」という大前提について考えてみたい。常日頃から世間を大きく騒がしている火星の疑惑の数々も、NASAが発表している火星の資料が本物である、という前提に立っている場合がほとんどだ。果たしてその前提は正しいのだろうか? 考える機会にしてもらえれば幸いである。

    ■火星の写真は北極海の無人島で撮影されていた!?

    デヴォン島とそっくり

    近年、NASAはカナダのデヴォン島という島で無人火星探査車両ローバーの走行テストを行っている。デヴォン島は世界最大の無人島であり、手つかずの自然が多く残されている。走行環境が火星と類似する点が多いのだろう。百聞は一見に如かず。早速、デヴォン島の写真をご覧いただこう。

    ●デヴォン島
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    ●火星
    no title


    あれ? デジャヴ? なんというか、ものすごく、見覚えがある気がしないだろうか? もうとっくにお察しだろうが、NASAが発表している火星の写真の多くが、このデヴォン島で撮影されたのではないかとの疑惑が浮上しているのだ。

    ●デヴォン島にローバー
    no title


    この5月に惜しまれながらもブログの更新を休止した「UFO Sightings Daily」の運営者であるUFO研究家、スコット・ウェアリング氏はかつて同サイトで、「ローバーが最初から火星に行ってなどなかったという疑惑は日々大きくなっています」、「Google Earthでデヴォン島を見てみると、NASAの研究者がスーツを着用してローバーを運転していることがうかがえます」と記している。

    (中略)

    さて、次の写真をご覧いただきたい。

    ●火星にネズミ(クビワレミング)
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    NASAによる火星の地表を撮影したものとされる写真だが、ネズミらしきものが写り込んでいる。この写真も、舞台が火星ではなく地球、もっといえばデヴォン島であると考えれば説明がつきやすい。これは当該地域に生息するクビワレミングではないかといわれているのだ。確かに、注意深く見てみると、頭から背中にかけてのエリアに白い首輪状の模様が浮かんでいる。これはクビワレミングの特徴そのものである。
    no title


    NASAが1997年にデヴォン島に研究ベースを建設して以来、毎夏100名に及ぶスタッフが任務についている。その主なミッションの一つとして火星探査車両ローバーのテスト走行が挙げられるが、火星のフェイク写真の撮影もその任務の一つだとしたら…?

    今回紹介したクビワレミングは元より、近年、火星とされる写真にさまざまな生き物や建造物が写り込んでは物議を醸しているが、それら全てが地球で撮影されたものであると考えれば合点がいく。

    ●火星に人影
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    最後に、これもNASAによる火星の写真だが、紹介したい。火星の地表で“無人”火星探査車両ローバーのカメラのアングルを調整していると思しき人の影。しかも、風による頭髪の揺らぎが見受けられる。どうやら宇宙服を着用していないようだ。火星にはすでに人間が生身で生息できる環境が整っているのか!? それとも、やはり火星の写真はどれも地球で撮影されたフェイクなのだろうか!? あるいは……???

    (文=池上徹)

    http://tocana.jp/2017/09/post_14316_entry.html

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/08/25(金) 23:09:49.34 _USER9
    世界を裏で牛耳っているとされる秘密組織「イルミナティ」にかつて在籍していた元メンバーの顔出しインタビューが公開された。組織の内部事情から組織を脱退するに至った衝撃的な事件まで赤裸々に語っている。

    ■涙の告発「子どもが生贄に…」

    動画:https://youtu.be/39YQbv6vEFA



    オランダの新興メディア「De Vrije Media」のインタビューに応じたのは、オランダ人のロナルド・ベルナルド氏(オランダの金融会社「de blije b」の創設者)。もともと企業家として財を成したセレブだったが、成功への欲望はそれで満たされることなく、 “マイナス100度の冷凍庫に良心をしまって”金融業界に参入。

    出所の怪しい金のマネー・ロンダリングなど違法な業務に、最高レベルで5年間携わりながら、世界金融の仕組みを学び、銀行・各国政府・諜報機関・テロ組織がいかに結託して世界のマネーを回しているかを理解したと語っている。

    その間、ロバート氏は冷徹無常な“サイコパス”になる訓練を受け、たとえ携わった業務の影響で自殺者が出ても、同僚と笑い飛ばすような人間になっていたそうだ。

    「私たちは、人々を見下し、嘲笑っていました。人もモノも単なる商品、廃棄物であり、全ては無価値なゴミです。自然、地球だってそうです。全てを燃やし破壊したって構わないのです」(ベルナルド氏)

    金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる。ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ。

    しかし、終わりは突然やってきた。ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ。それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという。

    「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう。それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです。これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」(同)

    「彼らはこんな儀式を何千年も続けているのです。私はかつて神学を学んでいたのですが、聖書にはイスラエル人がこういった生贄の儀式をしている記述があります。イスラエルの最初の10部族がバビロンで捕囚されたのも、子どもを生贄に捧げるこの儀式のせいです」(同)

    ■脱退時には激しい拷問も

    ベルナルド氏は子どもたちを生贄に捧げるよう命令されたが、それを拒否。この時から彼の精神は徐々に壊れていったという。涙を流しながら告白を続ける。

    「もう私はまともに機能することができませんでした。成果も振るわなくなり、仕事を断るようになっていきました」(同)

    それでもベルナルド氏は極めて責任の重いポジションにあったため、簡単に仕事を辞めることはできなかったという。そしてある日、ベルナルド氏の体は完全に機能が停止、気が付くと病院の集中治療室で寝ていたそうだ。

    辛い記憶のため多くは語らなかったが、これには組織脱退時の過酷な拷問が関係しているとのことだ。最後にベルナルド氏は、ある書物を読むことが、この組織のことを知るために重要だと語っている。

    「『シオン賢者の議定書』はトンデモ本だといわれていますが、この信じられないほど退屈な本を読み通すことをおすすめします。これを読んで理解すれば、毎日の出来事が新聞を読むように分かるようになるでしょう」

    以上がインタビュー第一弾(現在のところ第三弾まで公開されている)の内容だ。これまで噂されてきたイルミナティの黒い話がほぼ事実だったことが、これで明らかになったと言えるだろう。

    第二弾ではさらに深く世界金融とイルミナティとの関係が詳細に語られている。辛い記憶を掘り返し、涙を流してまで告白してくれたベルナルド氏の勇気に拍手を送りたい。

    http://tocana.jp/2017/08/post_14250_entry.html