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    博多高校が掲載したおわび文(博多高校公式サイトより) 

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/10/03(火) 16:42:44.25 _USER9
     9月28日15時過ぎに発生した福岡県福岡市の博多学園・博多高等学校での生徒による教師への暴行問題で、10月2日、博多高校が公式サイトにおわび文を掲載しました。なお加害生徒は、10月3日付で自主退学したことがねとらぼ編集部の取材で分かりました。

     校長名義で発表された「生徒による問題行動と今後の対応について」では、「在校生並びに保護者の皆様、卒業生の皆様、本校関係者の皆様、そしてネットでの情報等により不快な思いをされたすべての皆様に深くおわび申し上げます」と陳謝。博多高校がこれまで道徳教育を推進してきたことに触れながら、「暴力は絶対にあってはならないものであることを教育して参りました」と説明しています。

     SNSの利用についても危険性を指導してきたとして、「今回の件を防ぐことが出来なかったことは残念でなりません」としたうえで、いずれについても「私どもの指導が至りませず、誠に申し訳ありませんでした(原文ママ)」としています。

     また今後についてはITモラルを持たせる教育、生徒の心が健全に育つような教育の充実、教員の連携やフォロー、教員を育てる体制など学校組織をしっかりと作っていくとのこと。なお今後の取り組みについても発表する準備があるとしています。

     問題となったのは1年生の社会科の授業中に撮影された約43秒の動画。授業を進める教師に一人の男子生徒が近寄り、教師の背中側から3回に渡って蹴りを入れた上に、パンチをしてから胸ぐらをつかむなどの暴行を加えました。

     動画はSNSで拡散された後、報道でも大きく取り上げられるなどし、9月29日夜には加害生徒が逮捕されるに至りました。

     ねとらぼ編集部が10月3日正午にあらためて博多高校に取材を申し込んだところ、9月29日中に被害を受けた教師が念のため病院に行ったところ、激しく蹴られた腰のケガで全治1日の診断が下った他、福岡県警による任意の捜査協力時に「学校側と対応を相談したほうが良い」とのアドバイスを受けたことから、博多高校の管理職と被害を受けた教師とで再度話し合いを行った結果、「限度を超えている」との判断から9月29日夕方ごろに被害届の提出を行ったことが分かりました。

     加害生徒については事件翌日の9月29日については、炎上騒動の余波や精神的なショックで登校できなかったものの、保護者から「9月30日には保護者同伴で登校する」と連絡を受けていました。しかし、本人が9月29日の夜傷害容疑で逮捕されたため、現在に至るまで学校側は本人から直接の事情を聞けていないとのこと。

     なお、9月30日には保護者らが学校側に対し、加害生徒の退学を願い出ていましたが、学校側は「本人と話し合えていないため、保留にしたい」と届け出を預かっていました。そして10月2日に身柄が釈放となった際、加害生徒側から「やはり出校は難しい」との返答があった他、本人からも「退学願いを受理してほしい」という要望があるという連絡があったことなどから10月3日付で生徒の退学を認めたとのこと。

     取材に応じた副校長は、本人との話し合いができなかった旨については残念としたうえで、「本校の校則にのっとって厳しい処分がでた可能性もある。今回は本人と保護者の意向を尊重した」と話しました。

     また福岡地検にも取材を申し込んだところ、加害生徒釈放までの流れが明らかとなりました。加害生徒は傷害容疑で9月29日に逮捕された後、48時間警察署での勾留を受け、検察官に送致されましたが、その時点において検察官が「留置の必要はない」と判断したとのこと。理由については勾留要件に合致しない部分があることなどから判断されたとみられており、特段珍しいものではありません。

     今後は在宅で任意の捜査が続けられる予定で、捜査の結果は家庭裁判所に送られるとみられています。

    (画像は一部編集部で加工しています)

    配信 2017年10月03日 12時34分
    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/03/news066.html

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/29(金) 23:02:44.64 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    福岡市の私立博多高校1年生の16歳の男子生徒が授業中に23歳の男性教師に暴行したとして炎上している。授業中に生徒が教師に対して後ろから思いっきり蹴りを入れるというもので、それを別の生徒が撮影。撮影していた生徒が知人に見せたところ、その第三者がSNSに投稿し事態が発覚した。

    29日からこの動画は一気に炎上し、同校はどの事実を認めた。暴行の切っ掛けは男子生徒が授業中にiPadを使用していたこと。それを教師が注意するも聞かず、教師がiPadを取り上げたところ、問題の動画のような暴行シーンに発展。iPadは学校に使用することがあったというが
    この授業では必要なかったため注意した。

    28日の6時間目の授業での出来事で、男子生徒と教師共に認めており、この暴行により背部打撲の軽傷を負わせた。警察にも数多くの通報が行っており、学校は警察からの報告により動画の存在を知ったという。男性生徒は傷害容疑で逮捕。

    また同校の校長は「教師にも問題があったのでは」と回答している。

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    動画


    キャプチャ


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/29(金) 23:38:35.82 _USER9
    35歳以上の女性を対象にした「第8回国民的美魔女コンテスト」の最終選考会が29日、都内で開かれて、1500人の応募の中から、大阪府の社会福祉士、村田優美さん(41)がグランプリに選ばれた。

     ティアラを輝かせて飛びっきりの笑顔を浮かべると、「まさか自分がグランプリを獲るなんて思ってなかったので、スピーチを考えてなくて…。めっちゃうれしいです!」と関西弁で喜び爆発。9歳と20歳の娘2人を持つママで、子供の推薦で応募して頂点を極め、「やったで!」と家族に向けてドヤ顔を決めた。

     特典として、村田さんは上戸彩らが所属する「オスカープロモーション」と契約する権利をゲット。「福祉の仕事を大切にしつつ、美にも興味があります」と日本一の美魔女として、今後の活動を見すえていた。

    2017年9月29日 20時34分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13682641/

    写真
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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/27(水) 04:31:22.14 _USER9
    厚労省のアニメに賛否 働き方支援も「偏見だ」

    厚生労働省が制作した働き方を支援するアニメが物議を醸している。「フリーターに対する偏見だ」などと批判する若者も出ている。

    40代女性:「実態がよく分かるには良いのかなと思います」
     
    大学2年生:「偏見があるなと思います」
     
    街の人たちが賛否を投げ掛けているのは、厚労省が制作した若者の働き方を支援するアニメ。主人公はフリーター生活を送る若者なのだが…。
     
    (コンビニで働く)主人公:「583円です」
     
    利用客:「いくら?583円ね。ちょうどあるでしょ」
     
    勤務先の上司:「島本君、お客様に向かって今の態度はないんじゃないか」
     
    (コンビニで働く)主人公:「別に何もしてないですけど」
     
    勤務先の上司:「金額はしっかり聞こえるように言って。あいさつも忘れずにしないと。仕事なんだからさ、頼むよ」
     
    仕事としての自覚が足りないんじゃないのかと指摘されるフリーターの主人公。さらに、フリーターの将来像を描くシーンでは正社員と比較され…。

    フリーター編(30歳):「新しい店長が俺より年下だって?ショック…」
     
    正社員編(30歳):「係長に昇進したぞ。仕事は忙しいけどやりがいも出てきた」
     
    フリーター編(40歳):「もう40歳。そろそろ落ち着こうかな。でも就職先、なかなか見つからないな」
     
    正社員編(40歳):「部長に昇進。部下も増えて仕事も充実」
     
    順風満帆の正社員に対して、フリーターは悲哀ばかりが浮き彫りになる展開に疑問の声も。そして、フリーターと正社員の将来像の比較。最終的には…。
     
    フリーター編(60歳):「高校生のアルバイトと時給が100円も変わらないなんて」
     
    正社員編(60歳):「会社を定年退職。第2の人生を計画中」
     
    もちろん、安定した仕事に就職することの大切さがよく分かるとこのアニメに好感を持つ人も少なくない。アニメを作成した厚労省は誰もがその意志や能力、個々の事情に応じた働き方を選択できる社会を目指していて、今後の働き方や将来の進路を考え、就職支援機関を活用頂く一つのきっかけとなればという思いで作成したとしている。

    配信(2017/09/26 18:48)
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000110913.html

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/25(月) 18:44:17.59 _USER9
    ついに不可能が可能に・・・ コンビニで“熱燗”販売へ

    日本酒を製造する日本盛が、これまで「実現不可能」といわれてきた日本酒の新商品を発表しました。

    「日本盛」が発表した業界初めてとなる新商品はボトル缶に入った「熱燗」で、来月2日にコンビニなどで発売します。おでんや弁当などとの買い合わせを狙う考えです。

    日本酒は暖め続けると色や香りが変わるため、コンビニなどでの「熱燗」の販売は不可能といわれてきました。今回、日本盛は6年の構想・研究の末、劣化した際の香りが発生しにくい酵母の開発に成功したということです。

    「本当に感無量」(日本盛 曽我浩常務)

    日本酒の出荷量はピークの1975年のおよそ3分の1にまで減少していて、日本盛は新商品の投入で日本酒市場のV字回復につなげたいとしています。

    TBS Newsi
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3167741.html