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    umedaeki


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/08/28(月) 13:10:53.48 _USER9
    大阪屈指の規模を誇る梅田の地下街にある有名パン販売チェーン店「神戸屋」で8月上旬、パート従業員の女性(28)が、同じパート従業員で後輩だった男(22)にパン切り包丁で切りつけられる事件が発生した。

    女性の悲鳴を聞いて駆けつけた通行人に制止され、大阪府警曽根崎署に現行犯逮捕された男は「女性に殴られ、頭が真っ白になった」と供述した。巨大地下街の一角を流血の修羅場に変えた事件。職場の先輩、後輩の間に何が起きたのか。

    ■ シャッターの向こう側で

    事件が起きたのは8月4日正午過ぎ。現場となった阪神百貨店梅田本店近くのパン販売店「神戸屋阪神梅田駅店」は、購入客らでにぎわうお昼時にもかかわらず、店のシャッターが閉まっていた。

    商談に向かうため、店の前の地下街を歩いていた京都市伏見区に住む会社員の男性Aさん(55)は、いつも営業しているはずの店が閉まっていたため、「変だな」と感じた。そのとき、誰もいないと思っていたシャッターの向こう側から女性の悲鳴が聞こえた。耳を澄ませると、悲鳴は立て続けに聞こえたという。

    「女性が監禁されているのかもしれない」

    そう思い、シャッター横にある通用口の扉を開けると、店の奥で男が女性に馬乗りになっていた。 刃物は確認できなかったが、女性の左肩には血痕も見えた。「ただ事ではない」。周囲の人に女性の救出を手助けしてもらおうと、店のシャッターを拳で5回ほどたたいて「誰か来てください!」と叫んだ。

    出勤途中だった大阪府吹田市の映像制作業の男性Bさん(50)も女性の悲鳴のような声を聞いた。「最初はネコの鳴き声かと思った」が、Aさんが扉を開けて「やめろ!」と叫んでいるのを見て、何事かと店内をのぞきこんだ。

    人がすれ違えないほど狭い店内は、床一面が血だらけだった。そこにうずくまっておびえる女性と、青ざめた表情で立ちつくす男。Bさんは男を女性から離し、扉の近くまで引っ張っていくと、Aさんが男を床に押さえつけ、警察官の到着を待った。

    その間、男は全く抵抗せず、自責の念にかられたためか、自分の額を何度も何度も床に打ち付けていた。別の通行人の女性の110番で、現場に駆けつけた曽根崎署員は、殺人未遂容疑で男を現行犯逮捕した。

    ■ 先輩の注意が口論に発展

    現場はJRや地下鉄、私鉄の各駅に近く、人通りが多い梅田の巨大地下街。大勢の警察官や救急隊員が突然駆けつけたため、周辺は一時騒然となった。

    曽根崎署の調べに対し、男は「女性に何度も殴られて頭が真っ白になり、カッとなった。歯止めがきかなくなった」と供述。当初、女性に対する殺意も認めていたとされる。

    女性は刃渡り約25センチのパン切り包丁で後頭部を切りつけられたものの、幸い全治10日の軽傷で済んだ。同署の事情聴取に女性は「男の接客対応を注意するため、店に行った。男の頬を複数回平手打ちした」と話した。

    同署によると、女性はこの日、現場から東に約300メートル離れた系列の神戸屋東梅田駅店で正午まで働いていた。一方、男は正午から阪神梅田駅店で一人勤務だった。

    女性は勤務が終わった後に阪神梅田駅店を訪れ、その場で男と口論に発展。当初、男と勤務を交代して帰り支度をしていた別の同僚も現場にいたが、「店員同士のけんかを客に見られてはまずい」と店のシャッターを閉めて立ち去った。女性の平手打ちにキレた男がパン切り包丁に手を伸ばしたとき、店内はいわば〝密室〟の状態だった。

    捜査関係者は「通行人の男性らが制止していなかったら、もっと大ごとになっていたかもしれない。冷静に止められて、男もわれに返ったのでは」と話した。

    写真:店内で起こった殺人未遂事件の後、休業した「神戸屋阪神梅田駅店」=大阪市北区

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    http://www.sankei.com/west/news/170828/wst1708280004-n1.html

    ※続きます

    oshirase10


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/08/18(金) 16:40:17.45 _USER9
    近所の女性をナイフで刺したとして、高知県警高知南署は17日夜、住所・職業とも自称の高知市朝倉東町、派遣社員吉田大輔容疑者(44)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。

    女性の家族ら男性3人(20~40歳代)も腹や背中を切られるなどして病院に運ばれており、同署が経緯を調べる。4人とも命に別条はないという。

    発表では、吉田容疑者は17日午後9時頃、市営住宅の敷地内で、近くの女性(48)の右腹部をナイフで刺して殺害しようとした疑い。

    直後に、「人が刺された」と110番があり、同署員が現場に駆けつけると、女性のほか、女性の次男、三男ら3人も負傷していた。

    同署によると、女性らは外食をして帰宅する途中。市営住宅のそばを通りかかった際、上階から「うるさい」などと大声で言われて口論となり、下りてきた吉田容疑者にナイフで刺されるなどしたという。

    調べに対し、吉田容疑者は「覚えていない」と供述しているという。

    2017年08月18日 12時01分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170818-OYT1T50068.html 

    nihonnterebi


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/08/18(金) 07:27:10.81 _USER9
     8月8日の午後9時過ぎ。東京・汐留にある日本テレビの前で「ドスン」という鈍い音が響き、周囲から悲鳴が上がった。ほどなくして救急車と消防車、複数台のパトカーが駆けつけた。近くの飲食店スタッフが話す。

    「日テレの目の前のビルから、若い女性が飛び降りたと聞きました。辺りには大量の血が飛び散っていたそうで、警察官に“モップを貸してほしい”と言われましたが、店になかったので、断わってしまいました」

     女性は日テレの子会社Aで働く30歳前後の契約社員だった。Aの社員が話す。

    「彼女はお笑い番組や歌番組の特番の制作スタッフでした。主にアシスタントプロデューサーを務め、仕事ができると評判も良かった。彼女が飛び降りたのは、日テレに隣接するAが入居するビルでした。数日前には、上司に仕事の悩みを打ち明けるメールを送っていたという話もあるようです」

     彼女が飛び降りた直後、会社の前にパトカーや救急車が集まったことで、日テレの番組クルーがカメラを担いで飛び出したという。

    「情報番組や報道番組の複数のスタッフが現場に行ったところ、日テレの幹部が慌てて“取材はしなくていい”と止めたそうです」(日テレ関係者)

    “身内”の出来事だから報じないということかもしれないが、この日テレ関係者は「別の事情」もあったのではないかと推測する。

    「彼女は8月26日から放送の『24時間テレビ』にも関わっていたそうなんです。日テレの看板番組だけに、関係会社を挙げて様々なプロジェクトに取り組んでいますが、数か月前から準備をしているものも多く、8月に入ると追い込みのため、現場の緊張感は相当なものになります。

     そんな中、“関係したスタッフが飛び降りた”となれば大きな影響が出かねない。飛び降りた理由や容態など、詳細を知る人は社内でもごく少数のようです」

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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/08/17(木) 11:54:25.81 _USER9
    足利署は17日、窃盗の疑いで足利市、契約社員原裕美子容疑者(35)を逮捕した。
    原容疑者はマラソンランナーとして活躍し、2007年大阪国際女子マラソン優勝などの実績がある。

    逮捕容疑は7月30日午後4時13分ごろ、足利市内のコンビニで、化粧品など8点(計2673円)を万引きした疑い。同署によると、容疑を認めている。

    以下ソース:下野新聞 8月17日 11:11
    http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/accident/news/20170817/2785128