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    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/29(金) 09:38:49.88 _USER9
    最近、一部の芸能サイトで『今年で消えると思う一発屋タレント』というアンケートがあった。芸能界には一躍有名になったあとにすぐ消える歌手、タレント、お笑い芸人が多い。「特にお笑い芸人は、大人も子供も真似をして、ギャグやネタがあっという間に広まる反面、一時的な流行として終わってしまうことが多々あります」(テレビ雑誌編集者)

    アンケートの結果は、第1位が『ぺこ&りゅうちぇる』、2位がブルゾンちえみ、3位が横澤夏子だった。

    「1位のぺこ&りゅうちぇるは『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で明石家さんまが懇意にしたことで人気になりました。ふたりは読者モデルをやりながら、同じ原宿のショップで働いてときに知り合い、2016年に結婚しています。基本的にはふたりののろけ話しか話題がありません」(テレビ雑誌編集者)

    ネタ枯れし始めたブルゾンと横澤

    ブルゾンは今年になってから一躍人気になり、8月には『24時間テレビ40 告白~勇気を出して伝えよう~』(日本テレビ系)でチャリティーマラソンのランナー務めた。

    「ブルゾンは、後輩のお笑いコンビ『ブリリアン』と一緒に『ブルゾンちえみ with B』というトリオでキャリアウーマンに扮するネタでブレイクしました。最近ではコシノ・ジュンコそっくりにしてジュンコの娘役でCMにも出演しています。しかし、キャリアウーマンのネタ以外はぱっとせず、ネタ詰まりすることが目に見えています。24時間テレビのマラソンランナーは過去に杉田かおるやエド・はるみなど、消えたタレントも多いです」(お笑いライター)

    3位の横澤はものまねが得意で、芸能人のものまねだけではなく、一般人をモチーフにした“あるあるネタ”が人気の女性お笑い芸人だ。

    「横澤は職業を30回近く変えた経歴の持ち主で、あるあるネタはそういった経歴を生かしてのものです。しかし、そろそろそのあるあるネタ自体が飽きられてきています。歌のものまねもしますが、強烈な印象がないのがネックです。最近では一般人の男性と結婚したことを話題にしたり、コメンテーターをやったりしていますが、限界が近いのではと言われ始めています」(同・ライター)

    来年も生き残ることはできるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1359725/
    2017.09.29 07:00 まいじつ

    mig

    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/29(金) 11:40:46.39 _USER9
    今月初旬に活動休止を表明したアイドルユニット「タッキー&翼」の今井翼(35)が、ジャニーズ事務所の次期社長・藤島ジュリー景子氏(51)と大ゲンカしたという衝撃情報をキャッチした。
    原因はズバリSMAPだ。もともとSMAPを敬愛していた今井は、ジュリー氏の母・メリー喜多川副社長(90)が「週刊文春」のインタビューに答えたことが
    SMAP解散の直接の引き金になったと主張し、2人は言い争いになったという。
    今井はすでに腹をくくっており、退所した元SMAP3人の“新しい地図”に加わる可能性まで出てきている。

    「タッキー&翼」が活動休止のリリースをマスコミ各社に流したのは9月3日。
    そこには15周年を迎えた同月をもって休止に入る旨がつづられていた。

    実質的な解散とみられるが、不可解だったのが理由だ。リリースに記されていた
    「それぞれがスキルアップを目指した個人活動に専念することで成長」するためという目的は、活動を休止しなくても可能なはず。
    本紙既報のように、ジャニーズ事務所幹部の寵愛を受けて表街道を歩く滝沢秀明(35)に今井は不満を抱いていたこともあるが、実はそれだけではなかった。決め手になったのはSMAPだ。

    今井を知る関係者が明かす。

    「もともと要領の良い滝沢のことを今井がおもしろく思っていなかったのは事実。
    それで回ってくる仕事の質が違いますからね。ただ、確執の決め手になったのはSMAP解散です。
    (昨年)『週刊文春』に直撃された滝沢が『あいつら(SMAP)はアホだ』と答えたように、あくまでジャニーズあってのSMAPというのが滝沢のスタンスでした。
    でも今井は、メリー氏がわざわざ『週刊文春』の取材に答えたから解散したんだと主張するのです。それで今井と滝沢は何度もケンカしており、もう修復はできませんね」

    2015年1月発売の同誌に、約5時間にわたるメリー氏のインタビュー記事が掲載された。
    取材の際にメリー氏は、SMAPの育ての親であるマネジメント室長・I女史を呼びつけ、同女史が事務所内に派閥をつくるのなら
    「SMAPを連れていっても今日から出ていってもらう」と叱責。それがSMAP解散への“号砲”となったのは記憶に新しい。

    「実は、I女史はその直後、事務所内のI派のメンバーを集めて『覚悟はできてる? 今から動くわよ!』
    とゴーサインを出したのです。そこからどんどん行動に移していきました」(I女史の知人)

    結果的に木村拓哉(44)、中居正広(45)は事務所に残留し、稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)の3人が今月8日をもって退所した。
    全員の退所という当初の予定とは違ったものの、I女史は、クリエーティブ会社「CULEN(カレン)」を設立。
    ネットを中心とした活動をプランニングしていった。そんな混沌とした中、今井だけは一連の解散騒動を看過するわけにはいかなかったという。


    http://news.livedoor.com/article/detail/13679743/
    2017年9月29日 11時0分 東スポWeb

    kan


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/29(金) 00:04:03.88 _USER9
    [ソウル 28日 ロイター] - 韓国は、北朝鮮が来月10日の朝鮮労働党の創立記念日や来月18日開幕の中国の共産党大会に合わせ、さらなる挑発行為に踏み切る可能性があるとの見方を示した。

    韓国の国家安保室長、鄭義溶氏は28日、文在寅大統領との会合で、北朝鮮が10月10日と18日頃に行動を起こすことが見込まれると述べた。詳細は示さなかった。

    与党「共に民主党」の議員は「(鄭氏の報告は)偶発的に軍事的対立が引き起こされる懸念があるとも指摘している」と明らかにした。「大統領は、米国は軍事的・外交的選択肢に言及しているが、韓国は再び戦争に向かうことはできないと述べた」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000046-reut-kr

    Governor_Koike


    1: 名無しの話題沸騰速報さん 2017/09/28(木) 07:10:49.12 ● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典
    小池新党へ合流で、安倍首相が落選の危機

    ==“大野党連合”誕生でパニックに陥る自民党==
    小池新党はすでに日本維新の会との選挙協力を始めている。一方、民進党は自由党との合流も視野に入れ、社民党との連携も模索していた。小池新党と民進党、この二つが事実上合流するということは、すなわち非自民の“大野党連合”が実現するということである。政権交代の可能性が、これで一気に現実味を帯びてくる。

    菅直人元首相もブログでこう書いている。〈野党第一党の民進党と人気絶大の小池新党が実質的に合流すれば、一挙に自民党に代わる政権交代も夢ではありません〉。

    毎日新聞の緊急世論調査によると、衆院選での投票先は自民党29%に対して希望の党18%、民進党8%だった。二つが合流するだけで自民党に拮抗する。これに自由、社民、維新が乗れば逆転は間違いない。

    「今なら勝てる」と踏んだ安倍晋三首相の浅薄さがこうした事態を招いたわけだ。安倍氏が「国難突破」などと訳のわからないことを言っているのに対して、小池氏は「消費税凍結」と「原発ゼロ」を明確に掲げた。

    その中で忘れてはいけないのが自由党の小沢一郎代表の役割である。7月の都議選での都民ファーストの圧勝に目を細めていたともいわれている。近く小沢氏と小池氏の再会談がセットされるという情報もある。小沢氏の動きは今後も目が離せない。

    小池氏が本気で首相の座を狙うつもりなら自ら安倍首相の“刺客”となる山口4区ではないかという声がしきりだ。現職首相が落選するという日本の憲政史に残る前代未聞の選挙になるが、さてどうなるか。10月10日までにはすべてがはっきりするだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/yamaguchikazuomi/20170928-00076287/